











| ケイラ 乳が描きたかった。 おっぱい担当♥ 乳さえあれば 私のやる気は潰えない。 何年でも戦ってみせる。 結婚と家庭生活の女神 ヘラから作った。 |
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というイメージがあるので そうしようとしてたが よくよく考えると時代的に 『嫉妬』 と言う形を取らざるを 得なかっただけで ダンナがアレじゃ 怒るのは当然の権利だろう。 実際 |
そう思うと、この女神 ホントはいい人なんじゃないか♥と妄想が膨らんでくる。












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セシウスが |
プライドが”自尊心”と訳されるのであれば 傷を付けるのは”自分”にしかできない 他人がどんなにがんばろうと触れもしない。 自分が間違った時頭を下げられないのはたいへん恥ずかしい。 プライド振りかざすみっともなさは何処から来るのかと思ったら なんのコトはない 『プライドを傷つけられた』 なんて勘違いの思い上がりなんぞ振りかざしたら みっともないに決まってる。 なんか変だなと思ったらそーいうコトか。
勝手に動き始めたキャラクターに教えられるコトは結構あります。 教えられてできる様なら、今頃私も プライドの高い大人物になれてたでしょうな。 いや、お恥ずかしい限りで。













何の女神か 調べてなかったので えらく迷った。 ちゃんと調べていたら また、違った人が できあがって いただろう。 神話じゃ ”むかついた” とかで人を勝手に 変貌させたりするので 『変貌の女神』 |
とか言ってそう言う力を持たせようか?とか 単にイメージとして、『白の女神』とか考えたが結局『これからの女神』
と言う名が付いた。 この先どうするのか決めてないし、ちょうどいいだろう。













